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SolidWorks World

SolidWorksが年に一度1-2月に米国で開催する、全世界のSolidWorksユーザー様、代理店、パートナー、SolidWorks社員が一堂に会する、 世界最大の3次元CADイベントです。

Quick Links

General Session-DAY1


General Session-DAY2


General Session-DAY3


パートナーパビリオン


SolidWorks WORLD 2010 関連記事一覧

SolidWorks WORLD 2010 ハイライト動画
General Sessionの模様をスクリーンキャストでご紹介しています。(英語)

SolidWorks WORLD 2010 開催報告

~過去最大の来場者の熱気とパワー溢れるエキサイティングな3日間~


 2010年2月1日(月)~2月3日(水)、米国カリフォルニア州Anaheim Convention CenterにてSolidWorks WORLD2010が開催されました。

 毎年恒例となりました本イベントは今年で第12回目を迎え、長引くこの厳しい経済環境の中、世界各国より過去最大の5,000名を超える参加者にお越しいただき、大盛況のうちに終了いたしました。

 今回、特筆する点としては、1)親会社であるDassault Systemes CEOのBernard Charlesが3日間にわたり参加。初日のジェネラルセッションで登壇し、SolidWorksとDassault Systemesのコラボレーションについてと将来展望を語ったこと、2)次期バージョンであるSolidWorks 2011のSneak Previewで10項目のハイライトが披露されたこと、3)DSソリッドワークス社から初めて中長期的な視点でのテクノロジープレビューでクラウドコンピューティングの紹介及びその第一弾として年末にPDS(Product Data Sharing)がリリースされること、です。これらの発表からもわかるように、DSグループ全体で研究開発力だけでなく、協業体制も強靭化されつつあり、他社グループを圧倒する将来展望と市場規模の拡大を目指した製品戦略を開示したことで、参加された方々は終日興奮と熱気の中、そして製品の将来に対する安心感を得られたことと思われます。

 ジェネラルセッションでは開催初日にRoboticsの先導者であり、Time誌に「Best and Brightest Under 40」と評されたJames McLurkin氏、2日目にはアカデミー賞作品賞、監督賞をはじめ9部門にノミネートされている映画「Avatar」監督James Cameron氏、と豪華ゲストスピーカーを迎え、150を超える世界各地域のユーザー事例紹介やSolidWorksを活用したものづくり手法・ツール技法を紹介する各セッションの開催、130社に及ぶパートナーソリューションの展示により、革新を続ける世界のものづくりの最新技術情報とSolidWorksのパワー、SolidWorks コミュニティーの熱気で溢れる3日間となりました。

 日本からは成功事例紹介として株式会社IHI様による「Using SolidWorks and 3DVIA Composer to Win $70M Deal(SolidWorksと3DVIA Composerを活用し、70億円の受注に成功)」とアスリートFA株式会社様による「Digital Value Engineering Best Practice(デジタルエンジニアリングの効果的活用とエレメカ制御連携によるバーチャル試作)」が発表されました。 
(各社の事例記事はこちらをご覧ください。>>株式会社IHI  >>アスリートFA株式会社)


 SolidWorks WORLD 2010ダイジェスト版といたしまして、3日間のGeneral Sessionよりハイライトをご紹介いたします。

 
   
 



February 1st, 2010
General Session:1日目

Jeff Ray開催挨拶ならびにBernard Charlèsによる将来展望

基調講演1日目はJeff Ray (CEO, DS SolidWorks Corp. )より、5,000名を超えるご来場者への謝辞の後、Bernard Charlès(CEO, Dassault Systemes)が登壇し、SolidWorksとDassault Systemesのコラボレーションについてと将来展望を語りました。

 

 

●Dassault Systemesの戦略と製品ブランドの位置づけについて
SolidWorks WORLDに初登壇したBernard Charlèsからの最初のメッセージは、これまでの13年間同様、長期研究開発投資をお約束すること、また、Dassault Systemesの持つ6ブランドがユーザーの皆様の生産性を上げ、使いやすく、皆様に愛される製品であり続けることをミッションとしていると語りました。

  • SolidWorks: 3D for Professional 
  • CATIA: Virtual product
  • SIMULIA: Realistic Simulation
  • DELMIA: Digital Manufacturing & ProductionENOVIA: Collaborative Innovation
  • 3DVIA: 3D Lifelike Experiences

 

●今後11年(~2021年)の将来展望について
” 3D opens the door to the world we imagine”

  • この地球上で提供される全てのものを3Dバーチャルの世界で設計し、実際の製造前に解析・検証していただくことのできる環境の提供
  • 実際に体験しているかのように、あらゆる場面で3Dを活用
  • 新しいビジネスモデル ― エンジニアリングだけでなく、研究開発、教育及び一般消費者まで活用できるコラボレーション・コミュニティを実現するソリューションの提供

 以上のように、今後の10年間でより多くの方々にライフライク・エクスペリエンスを体感できるソリューションと場を提供することを約束します。

 

“環境設計”をテーマに開発された電気自動車「’33 HOT ROD」

 デザイン性にもこだわりSolidWorksで設計された、クラッシックスタイルの100%エレクトリックレーシングカー「’33 HOT ROD」が紹介されました。この「’33 HOT ROD」は最初のテストドライブでバッテリーパック1個にもかかわらず、3.8秒で60Mile/h(約100km/h)を記録しました。
 このプロジェクトを担当したJeremy氏が挑戦する次のプロジェクトのアイデアはオンラインサイト「Let’s go Design」で募集しています。

 
   
   

 

 

iPhoneを使った3DVIAのデモンストレーション

 「’33 HOT ROD」に乗って登場したBernard CharlèsがiPhoneを使ってステージ上で登壇者を撮影し、3DVIA.comに掲載されている車の3次元モデルを取り込むデモンストレーションを披露しました。

   

 

 

Engineering Stimulus Package

 不況下の技術者支援事業として実施した「Engineering Stimulus Package」の結果が報告されました。
  • Engineering Stimulus Package ダウンロード件数:6万件
  • 代理店の協力によるトレーニング受講者数:2万2000人
  • 本プログラムを活用して再雇用を実現した技術者数:2200人
  • 本プログラムを活用してCSWA認定資格取得者数:400人
 
 
SolidWorks in the cloud! Internet is all it is.
 
 クラウドコンピューティングを前提とした開発中の機能の最新情報が初公開されました。
 

●クライアント側のコンピューターにはインストール不要で、Macintosh OS、 ポケットサイズのモバイルノートブック、iPhone上でのスムーズな操作を実演。

   
 
 
 
●複数の設計者が作成したデータをクラウド側で統合して扱うことができ、アセンブリ内の部品やユニットごとに、作成者情報がポップアップ表示する機能も搭載。設計者間のシームレスなコミュニケーションと容易なデータ管理を実現し、データ検索や再利用など工数削減が可能。
 
 
 
 
 
●アセンブリデータの一部をダイナミックに変形し、直感的な操作性を実現しながらも部品相互の関係は維持される機能や、実際の動きをCAD上で実現できないスプリングやOリングなどの部品も、CAD上で実際の動きと同じように変形できるライフライクな機能のデモンストレーションを披露。
 
   
 
 
 
●クラウドコンピューティング環境で操作するため、クライアント側のソフトが何らかの原因でシャットダウンしてしまった場合にも、シャットダウンした瞬間のモデルから作業が再開でき、設計したデータが失われることがない。さらに、大規模なプラント設備の3次元データをスムーズに移動しながらアニメーション表示するデモンストレーションも実演した。
 
 
 
※クラウドコンピューティングを活用したこれらの全機能の製品化の時期は未定だが、Enovia V6の技術を活用した一部機能は、2010年後半に登場するSolidWorks2011より搭載される予定。(後述のPDSの項を参照のこと)
 
 
 
ゲストスピーカーJames McLurkin氏によるプレゼンテーション
”Swarms of autonomous robots”
 
 ロボティクスの先導者であるJames McLurkin氏はTime Magazineで5人の主要なロボティクスエンジニアの一人として、Black Enterprise Magazineでは“Best and Brightest Under40"として認知されています。
 彼は自然界の昆虫の群れの動きを、ロボットに適応するアルゴリズムを研究しています。ステージでは、15台ほどのミニロボット群が登場し、特定のロボットをロボット自身がロボット群の中から探し出したり、グループ分けや指示に沿った並び替えなど、ロボット同士がコミュニケーションを取り、判断して指示された行動を取るデモンストレーションを披露しました。<YouTube動画はこちら>

 
   
   
 
 
プレゼンテーションで登場したロボットはSolidWorksで設計されています。
 
   
 
 彼はプレゼンテーションの最後に、エンジニアであることの素晴らしさ、エンジニアだからこそ可能な社会貢献などを観客に訴えかけてプレゼンテーションを締めくくり、観客からは歓声が湧き上がりました。
 
 



 

February 2nd, 2010
General Session:2日目:

“CERTIFICATION Hole in ONE”

Jeff RayがWorldwideで25,000の資格者に達したCSWA/CSWP認定試験のサンプル問題のコンテスト”CERTIFICATION Hole in ONE”に挑戦しました。

   

 

Canon "MR(Mixed Reality)"システム

 日本から出展したCanon MRシステムのデモンストレーションが披露されました。
 MRとは現実世界と仮想世界をリアルタイムにシームレスに融合させる技術で、小型カメラを内蔵したヘッドマウントディスプレイを装着し、実空間の中で3Dモデルを見ることができます。仮想的に映像を立体視できるため、製品設計の初期段階からインターフェースや機能の動作など、さまざまな検証を可能にする期待の技術です。

 


 

ゲストスピーカーJames Cameron氏インタビュー

 アカデミー賞受賞監督であり、探検家、ドキュメンタリー作家、発明家、企業家であるJames Cameron氏を招き、SolidWorks創立者の1人であるJon Hirschtickによるインタビュー形式の基調講演が実施されました。
 James Cameron氏の最新作、驚異のスペクタクルと感動の超大作3D映画「Avatar」は、日本をはじめ、世界中で記録的な大ヒットを遂げており、アカデミー賞作品賞、監督賞をはじめ9部門でノミネートされています。
 構想14年、製作4年の時を経て、どのようにして「Avatar」が完成したのか、製作の舞台裏映像が紹介された後、彼自身により語られました。彼の映画は国内外で多数の記録的な視覚効果とセットの新しい道を切り開きました。彼の最新映画「Avatar」はCGキャラクターをライブシーンにリアルタイムでトラッキング、合成することを可能にするため、イメージに基づく顔の動きをキャプチャーする技術、CG制作のためのリアルタイム仮想カメラ、”SIMULCAMシステム”を含む、新しい制作技術の開発に2年以上を要しました。また、映画に登場する、車両、攻撃船艦隊などは、3Dプリンターで制作されています。
 彼はいくつかのドキュメンタリー作品の製作経験についても語りました。彼の次のプロジェクトは地球上の海で最も深い、マリアナ海溝の研究プロジェクトです。圧力が16,000psiにも達する海底への潜水に耐えうる潜水艦が必要であり、潜水艦の設計にはFEA解析を取り入れています。また、試作も行っており、歪み計を使ってのテストも実施しています。試作機でのテストはFEA解析とほぼ同じ結果なりました。
 彼は彼が新しいプロジェクトに取り組む際に、チームメンバーに伝えている格言を紹介しました。
   Hope is not a strategy. (希望は戦略ではない)
   Luck is not a factor. (運は要素ではない)
   Fear is not an option. (恐れは選択肢ではない)


 


February 3rd, 2010
General Session:3日目

エンハンスメントリクエストの紹介

 仕様定義グループのリーダであるBruceから、SolidWorksはユーザー様からの投票による要望機能TOP10を真摯に受け止め、開発に反映し、過去10年でその75%を実現してきたことを発表しました。

ユーザー様からの声により実装された機能の一部として
・構成部品のミラーの機能強化
 (ミラーコピーする構成部品の反対側バージョンを参照コンフィギュレーションとして作成可能)
・テーブルの機能強化
 (テーブルの編集と移動が、Microsoft Excel と同様に操作可能)
・累進寸法を詳細図でも継続
 (親ビューで累進寸法を挿入すると、寸法は詳細図でも継続)
・面の削除とサーフェスのトリム - パフォーマンスの強化
 (SolidWorks2010 で面の削除とサーフェスのトリムを行うと、再構築と編集が格段に高速化されるとともにメモリとディスク領域の使用量も削減)

 これらは皆様の声により実現したSolidWorks 2010の新機能の一部です。SolidWorks 2009より、ブレーンストーミング形式(オンライン投票システム)を導入し、従来のアンケートによるプライオリティ付けだけでなく、ユーザーの皆様がアイデアを持ち寄り、ディスカッションしていただく場を設けています。SolidWorks開発チームは、ユーザーの皆様がなぜその機能を必要としているのか、より理解を深めることにより、より良い機能の開発を実現します。また、カスタマーポータルサイトからも、随時皆様のご要望を受け付ており、年間にお寄せいただく7,000~10,000のご要望全てを仕様定義チームが定期的に確認し、製品開発に反映しています。こちらからは非公開のため、データ添付やリクエストの最新状況の確認も可能で、新機能がソフトに搭載されると、リリース前に通知が届きます。

 

SWUGN(SolidWorks User Group Network)の紹介

 現在世界23ヶ国に広がるユーザーグループは、地域・分科会など合わせて175に達し、昨年は1万人を超えるユーザーが技術交流会などに参加しました。ステージ上では昨年の活動実績に応じて、ユーザーグループ、グループリーダーなどが表彰されました。

 

SolidWorks 2011 sneak preview

 SolidWorks 2011に搭載される新機能が対戦方式のデモンストレーションで紹介されました。信頼性、パフォーマンス、操作性の向上、図面機能、配管作成機能、レンダリング機能の強化などが紹介されました。また、SolidWorks 2011で対応予定のPDS(Product Data Sharing)の最新情報も公開されました。

 

Product Data Sharing

 クラウド・コンピューティングの第一弾として、2010年末にEnovia V6をプラットフォームにしたProduct Data Sharing(PDS)がリリースされます。今回は、そのデモンストレーションとして、SolidWorks 2011とPDS間でのデータ管理操作や、SolidWorksがない場合にブラウザーからのデータ操作・表示・レビューなどがデモンストレーションされました。PDSは、エントリーレベルのクラウドベースのデータ管理ツールで、IT管理者がいない中小規模の企業や部署を対象としたものとなります。

 


 

パートナーパビリオン
120社を超えるパートナー出典パビリオンのハイライトをご紹介します。

製品 : 3D Part Finder
特長 : ジオメトリ検索による3Dモデルの再利用を実現。 作成途中のモデルもしくは、スケッチプロファイルより、 データベース内にある類似モデルを見つけ出す。
  製品 : STEELWORKS
特長 : 様々な鉄骨、接合パターンを標準搭載し、鉄骨設計 のワークフローを合理化。
  製品 : LOGOPRESS3 BLANK
特長 : 板金絞り部品の展開をSolidWorks UIで実現。成形後の板厚、応力などの情報をカラーマップで表示。
  製品 : Metrium / Sitius PV
特徴 : Metrium・・・CMMプログラムをSolidWorks UIにて作成
     Sitius PV・・・製品の測定結果と3次元モデルの誤差チェックをSolidWorks UIにて実現
  製品 : PAS CMM for SolidWorks
特徴 : SolidWorks の2D図面から、寸法情報を取得しCMMプログラムを作成。
  製品 : SigmundWorks
特徴 : ワーストケース、RSS、MRSS、PCRSS、モンテカルロ法による公差解析。
  製品 : NEiWorks
特徴 : SolidWorks 上でNASTRAN による解析。
※日本に販売チャネルあり(Digital Solutions)
  製品 : SD 300 Pro
特徴 : プラスチックシート積層のデスクトップサイズ造形機。小型・軽量でオフィス内のどこにでも設置が可能。
※日本に販売チャネルあり(理経)
  製品 : zSpace™
特徴 : 3次元ホログラムシステム
※本社R&D部門の参考出品

 また、ジェネラルセッションで紹介されたキヤノンMRシステムも展示されており、日曜夜からのウェルカムレセプションで、創設者のJon Hirschtickが自ら体験したり、多彩な3Dコンテンツにより、多くの来場者の興味を惹きつけていました。

 パートナーパビリオンでは、パートナー展示以外に、プロダクトショーケースコーナーがあり、SolidWorksで開発された各業界の製品が処狭しと展示されていました。

 

出店社数(カテゴリー別)

カテゴリ 展示数 カテゴリ 展示数
解析ソフトウェア

11

ナレッジベースエンジニアリング

5

アニメーションソフトウェア

1

ナレッジ/プロセス管理

3

データライブラリー

5

製造/CAMソフトウェア

17

コンピューターハードウェア

3

マニファクチャリングサービス

3

データ変換ソフトウェア

3

機械工学

1

金型設計ソフトウェア

7

光学系ソフトウェア

1

電気系設計ソフトウェア

4

PDM/PLMソフトウェア

14

建築物設計

1

プロセッサ、OS

1

ERP/MRPソフトウェア

3

パブリケーション

5

グラフィックスボード

2

ラピッドプロトタイピンング

7

立上げ/教育

2

ロボットシミュレーションソフトウェア

1

工業デザインソフトウェア

1

サービス

1

入出力デバイス

5

板金ソフトウェア

4

インスペクション/リバースエンジニア

6

公差解析ソフトウェア

1

配管設計

1

ユーティリティ

2

ビューイング、レンダリング、コラボレーション

5

総計  
31カテゴリ

126

 


SolidWorkWorld 2010 関連記事一覧
日経ものづくりNEWS 記事抜粋 Organized by Tech-On!
発信元◇日経BP社 日経ものづくり編集

ものづくりとIT 2010年2月2日
▼米DS SolidWorks社,欧米で実施した不況対策パッケージで2200人の再雇用を支援
▼米DS SolidWorks社,クラウド・コンピューティングを想定し試作中の機能を公表

ものづくりとIT 2010年2月3日
▼キャノン,VR技術「MR」を製品化の意向,初期段階の空間設計用途狙う

PLM 2010年2月3日
▼「SolidWorks」の環境性能設計機能,地域情報と材質情報を拡充へ

ものづくりとIT 2010年2月4日
▼3次元CAD「SolidWorks」の次期版「2011」で実装予定の機能を米DS SolidWorks社が公開

PLM 2010年2月4日
▼米DS SolidWorks社,クラウドによるデータ共有サービスを小規模企業向けに提供


 

@IT MONOist
▼SolidWorks 2011の概要が明らかに


さらに、詳細な情報や動画を見たい方は、以下のサイトを参照してください。

日本語版
●日経BP社 >>Tech-On!
●アイティメディア株式会社 >>@IT MONOist

英語版ブログサイト
●SolidWorks Corporation公式ブログ>>http://blogs.solidworks.com/solidworksblog/

http://www.rickyjordan.com/
http://www.solidsmack.com/
http://www.3dengr.com/
http://www.cadfanatic.com/
http://www.deelip.com/
http://solidworksheard.com/podcast
http://www.youtube.com/user/solidworks#p/

 次回のSolidWorks 2011は2011年1月23日~26日、テキサス州 San Antonio Convention Centerにて開催しますので、今から皆様のカレンダーにチェックしておいてください。

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